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鍋でした。ほうれん草と豚肉の鍋です。ほうれん草は葉がクシュクシュっとして背の低いちぢみほうれん草というものを使いました。ちぢみほうれん草は普通のほうれん草より味が濃く感じました。豚肉はもも薄切り肉です。量は200gほどでしたが、全体の量が多かったのでこれでも十分でした。他の具材はしめじとえのき茸。冷ご飯もあったのでそれも一緒に食べました。かなりお腹がいっぱいになりました。とてもおいしかったです。
ラーメンライスでした。ラーメンライスって響きがもうなんだか懐かしくて、この言葉を聞くと子供の頃に見たある漫画を思い出してしまいます。その漫画の中に出てくるラーメンライスがなぜだか妙にとても美味しそうに見えて、家で自分でラーメンをつくる時には必ず冷ご飯と一緒に食べていました。今回は炊きたてのご飯だったので、子供の頃に食べたのとは少し味は違いましたが、ラーメンもご飯もどちらもそれぞれ美味しかったです。
今回は非常にシンプルなソース焼きそばをつくって食べました。具材はちくわだけ、あとは焼きそばの麺と調味料だけです。シンプルというか『粗末な』が表現としては正しいのかもしれません。ただこのちくわだけのソース焼きそば、とてもおいしく出来上がりました。胡椒と醤油を加えたので辛すぎるかと思ったのですが、意外と甘みも感じられてバランスの良い味でした。ボリウムは少なかったのですけれども、とてもおいしかったです。
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鍋でした。ほうれん草と豚肉の鍋です。ほうれん草は葉がクシュクシュっとして背の低いちぢみほうれん草というものを使いました。ちぢみほうれん草は普通のほうれん草より味が濃く感じました。豚肉はもも薄切り肉です。量は200gほどでしたが、全体の量が多かったのでこれでも十分でした。他の具材はしめじとえのき茸。冷ご飯もあったのでそれも一緒に食べました。かなりお腹がいっぱいになりました。とてもおいしかったです。

寒かったの絵鍋にすることにしました。久しぶりの鍋でした。寒いと鍋、という発想がなんだかとても浅慮かつ短絡的思考に基づくものにも思えて仕方がないのですけれども、しかし、やはり鍋料理は食べると温まりますし、比較的手軽にできますし、それに何よりおいしいですし、三拍子そろった寒い時期には最適な料理だと思うのです。今回作った鍋料理は、ほうれん草と豚肉をメインとした鍋でした。ほうれん草はちぢみほうれん草という名前の、一風変わったほうれん草を使ってみました。普通のほうれん草よりもずっと丈が短くて、葉っぱがクシュクシュっとしていて、色も濃厚で、見た目からして味が濃そうなほうれん草です。これが一袋(一つの袋に四〜五株入っていました)。それと豚肉はももの薄切り肉を買ってきました。400gほど買ってきたのですが、そのうち半分200gほどを使いました。その他に、しめじ一株、えのき茸一袋、ニンニク3片、おろし生姜少々を使いました。出汁はうどん用の粉末ダシ(ヒガシマルのうどんスープ)を使いました。この粉末スープはうどんや鍋の他にも様々な料理に使えて、かなり万能です。まずはちぢみほうれん草をボウルに張った水に浸けて洗います。茎の切り口付近についた土などを落としたら、その茎の切り口をほんの少しだけ切り落とします(切り落とさなくても良いくらいなのですが、たまに固い時があるので切り落とすことにしています)。しめじとえのきは石づきの辺りを切り落とし、適当にほぐしておきます。土鍋に水500ccほどを加えて火にかけます。沸騰する前に粉末スープ二袋とニンニク三片を加えたら、沸騰寸前まで沸かします。沸騰寸前になったところで、ほうれん草、しめじ、えのき茸を加えてフタをして煮ます(噴きこぼれないように火を加減しします)。しばらく煮て、嵩が減ってきたところで、おろし生姜を大さじ半杯ほど加えて出し汁に混ぜ、さらに豚もも薄切り肉200gをほぐしながら加えて、再びフタをしてしばらく煮ます。一度しっかりと沸騰させて、出し汁の濁りが無くなったところで火を止めます(肉が固くなるのが気になるのであれば、沸騰させる前に一度取り出して、沸騰して濁りが無くなったところで戻し入れるのが良いと思います)。つけダレは市販の胡麻ダレにしました。今回の胡麻ダレは金のごまだれにしてみました。これ買ってから気がついたのですが、鍋専用の胡麻ダレというわけではないのですね。勘違いして買ってしまいました。ただ、今回のほうれん草と豚肉の鍋をこれに浸けて食べてみると、とても美味しかったです。少し味が濃いので、ほんの少しだけ出し汁で薄めると良いのかもしれません。鍋とつけダレを準備して、ご飯も残っていたので冷ご飯のまま添えました。熱々の鍋料理と冷ご飯という組み合わせもなかなか美味しいものです。胡麻ダレがとろっとしたちぢみほうれん草の食感によくあっていてとてもおいしかったです。半分残ったので、残りは翌日食べようと思います。身体も温まりましたし、おしかったですし、最高です。


2017-11-18 11:18:18投稿者 : タンゴ
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ラーメンライスでした。ラーメンライスって響きがもうなんだか懐かしくて、この言葉を聞くと子供の頃に見たある漫画を思い出してしまいます。その漫画の中に出てくるラーメンライスがなぜだか妙にとても美味しそうに見えて、家で自分でラーメンをつくる時には必ず冷ご飯と一緒に食べていました。今回は炊きたてのご飯だったので、子供の頃に食べたのとは少し味は違いましたが、ラーメンもご飯もどちらもそれぞれ美味しかったです。

ラーメンライスでした。ラーメンライスと言えば松本零士作品ですね(あくまでも僕の中では、ですけれども)。『男おいどん』とか。子供の頃にたまたま目にした漫画がそれでした。そこに描かれていたラーメンライスがなんだか妙に美味しそうに見えてしまって、それからは家でラーメンをつくるたびにご飯をお供にしていました(ん? 逆かな、ご飯のお供にラーメンですかね? どっちでもいいか)。今回は(というか今回も、ですけれども)サッポロ一番塩らーめんでした。具はゆで卵1個だけです。炭水化物の中にたんぱく質が一つ。ネギも入っていましたけれども、ほんの少しだけでしたし、野菜は皆無に近かったです。まずは具にするゆで卵からつくり始めました。冷蔵庫に入っていた生卵は4つ、それらすべてが一週間ほど前に賞味期限が切れていたので、この際すべてゆで卵にしてしまうことにしました。まず生卵を冷蔵庫から出しておきます。卵を室温にならしつつ、鍋に水を張って、お湯を沸かしておきます。卵に穴を開け、ザルに入れておきます。鍋のお湯が沸騰したところで、ザルごと卵を静かにお湯に沈めて茹で始めます。茹で時間は今回も11分に設定しておきました(前回も、といってもずい分前ですけれども、同じ時間で茹でていたと思います)。時間がきたところでコンロの火を止め、ボウルに張っておいた水の中にザルごと卵を浸けて冷まします。小さめの鍋に500ccの水を入れて火にかけ沸騰させます。沸騰したらインスタントラーメンの麺を入れて茹でます。麺を茹でている間にゆで卵の殻をむき、丼には粉末スープを入れておきます。麺がやわらかくなって、自分好みの硬さになったところで火を止めます。茹で汁を丼に移して、粉末スープを溶きます。丼に麺を移したら、殻を剥いたゆで卵をのせて、胡麻を散らします。さらに胡椒とガーリックパウダーを適量振り、最後にほんの少量ごま油をたらします。もう一つの少し小さめの丼にご飯をよそってラーメンに添えたら出来上がりです。ご飯はご飯でおいしく炊けていましたし、ラーメンはラーメンでおいしくできました。そういえば乾燥ほうれん草と乾燥わかめがあったので、それも入れればよかったです。すっかり存在を忘れてしまっていました。目の前にあって見えていたはずなのに、なんで忘れちゃうんでしょう。ま、ゆで卵1個でも十分美味しかったから良いんですけれどね。


2017-11-17 11:17:17投稿者 : タンゴ
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今回は非常にシンプルなソース焼きそばをつくって食べました。具材はちくわだけ、あとは焼きそばの麺と調味料だけです。シンプルというか『粗末な』が表現としては正しいのかもしれません。ただこのちくわだけのソース焼きそば、とてもおいしく出来上がりました。胡椒と醤油を加えたので辛すぎるかと思ったのですが、意外と甘みも感じられてバランスの良い味でした。ボリウムは少なかったのですけれども、とてもおいしかったです。

焼きそばをつくって食べました。といっても今回の焼きそばはとりあえず何かしらお腹に入れておこうという程度の食事でしかありませんでした。具材はちくわと焼きそばの麺のみ。味はソース味にしました(今回は塩でもソースでもどっちでもいいから早く食べたかった、ただそれだけです)。まずはいつものように電子レンジに焼きそばの麺二玉を入れて加熱します。加熱の方法は自動あたためをつかいました。麺を温めている間に、ちくわを切ります。ちくわは縦に半分に切ってから、斜めに切りました。フライパンにサラダ油を適量ひいて熱します。熱くなりすぎる前にちくわを加え、しっかりと焼き色がつくまで炒めます。かなりじっくりとしっかりと、焼き色がつくまで炒めたら、少しかき混ぜて、またじっくりと焼き色がつくまで炒める、ということを何度か繰り返し、全体に良い具合に焼き色がついたところで、電子レンジで温めておいた麺を加えてほぐしながら炒めます。麺がしっかりとほぐれたところで、胡椒、ガーリックパウダー、顆粒の中華だしの素を加えて炒めます。さっと炒めてあわせたところで、酒を少量まぶしてさらに炒めます。しっかりとほぐしながら炒めて酒の水分が飛んだところで、添付の粉末ソースを二包加えて炒めあわせます。ソースの色が全体に行き渡ったところで、さらに醤油とオイスターソースを少量加えて炒めます。しっかりと炒めたら火を止め、皿に移します。あおさ海苔を散らして出来上がりでした。自分で言うのも何ですけれども、たったこれだけの材料にしてはとてもおいしく出来上がりました。驚きですね、ちくわと焼きそばとソース等の調味料だけでこんなに美味しいソース焼きそばが出来上がるなんて。もちろん他にも材料があればもっと美味しくなったのでしょうけれども、まぁ無かったのですからどうしようもありません。とにかく、ちくわだけでとても美味しく出来上がったところに自分としては軽く感動しました。ちくわをしっかり炒めたことでちくわの持つ甘みが出たように思います。さらに鶏がらスープの素と酒、さらにはオイスターソースからくるほんのりとした甘みと旨味が、ソースや醤油、胡椒の辛味とうまく絡み合って美味しくなったのだろうと思います。ボリュウムこそあまりありませんでしたけれども、味がギュッと凝縮したような焼きそばでした(ちくわ、顆粒だし、オイスターソース、粉末ソース等々、使った材料や調味料のほとんどが味を凝縮させたものばかりだったせいでしょうね)。


2017-11-16 11:16:16投稿者 : タンゴ
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