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甘鮭二切れ1パックとカラフトシシャモ八尾1パックを買ってきて、家で焼いて食べました。全部焼いてしまうと多すぎるので、鮭は一切れ、ししゃもは四尾焼くことにしました。これにご飯と味噌汁、野沢菜のわさび漬けを添えたら、見た目はなんとなく晩ご飯ぽくになりました。晩ご飯ぽいというのも変ですが、このところずっと晩ご飯ぽさというか落ち着きがなかったんですよね。やはりご飯に味噌汁、魚があると落ち着いて見えます。
生のさんまがワタを抜かれた調理済みのものばかりだったので、仕方なくすでに焼かれたさんまを買ってきて、家で温め直して食べることになりました。ワタの抜かれたさんまって魅力半減ですね。というわけで買ってきたさんまの塩焼き一尾をフライパンで焼き直して食べました。弱火で長時間温めすぎたせいか、少し身が固くなってしまいましたが、さんまの旨味は十分感じられました。おいしかったです。
ツナのサンドイッチをつくって食べました。鮭でも買いに行こうかと思ったのですけれども、スーパーの閉店時間に間に合わず、それに昼間少し食べすぎてしまったので、晩は軽く済ませることにしました。ツナサンドは久しぶりでした(コンビニで買ったりすることはあったのですが家で作って食べるのは久しぶりだったのです)。おいしく出来たのですが量が少し物足りませんでした。あと二つくらい(食パン4枚分)食べたかったかな。
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甘鮭二切れ1パックとカラフトシシャモ八尾1パックを買ってきて、家で焼いて食べました。全部焼いてしまうと多すぎるので、鮭は一切れ、ししゃもは四尾焼くことにしました。これにご飯と味噌汁、野沢菜のわさび漬けを添えたら、見た目はなんとなく晩ご飯ぽくになりました。晩ご飯ぽいというのも変ですが、このところずっと晩ご飯ぽさというか落ち着きがなかったんですよね。やはりご飯に味噌汁、魚があると落ち着いて見えます。

今回は焼き鮭と子持ちししゃも(正確にはカラフトシシャモ=カペリンまたはキュウリウオと呼ぶそうなので、正しくは『ししゃも』ではありませんけれども、便宜上、というか面倒ですからししゃもと書きます)、それと白ご飯にしじみの味噌汁と野沢菜のわさび漬けという晩ご飯でした。どうしてもさんまだけとか、焼き鮭だけだと見た目、物足りなく感じてしまうので、魚の種類を増やしてみました。最初は鮭を二切れにしようかとも思ったのですけれども、それだとあまり変わらない気もしたので、この際、まるっきり見た目の違うししゃもを添えることにしました。甘鮭は二切れ、子持ちししゃもは八尾買ってきたのですが、今回はそれぞれ半分ずつ焼いて食べることにしました。フライパンを火にかけます。フライパンが温まってきたところで中火弱にし、ししゃも四尾と甘鮭を一切れをフライパンに並べて焼き始めます。焼きながら鮭にだけ塩を振ります。ししゃもには特に味はつけません(そのままで十分美味しいですから)。23分焼いて片面にしっかりと焼き色がついたところで、裏返し、鮭の反対側の面にも同じように塩を振り、火力を少し落とし弱火にして3分ほど焼きます。軽く焼き色がついたところでししゃもは再び裏返します。鮭は箸などで支えながら身を立て、皮の面と身の断面をそれぞれ焼き色がつくまで焼きます。鮭を焼きつつ、ししゃもを裏返しながら焼き、全体にいい色がついたところで火を止めます。ご飯は冷ご飯だったので、茶碗によそって、ラップをし電子レンジで温めました。別の茶碗にインスタントのしじみのみそ汁の具とだし入り味噌をあけます。沸かしておいたお湯を注いで溶きます。皿に、焼いた子持ちししゃもと鮭をのせ、野沢菜のわさび漬けを添えて出来上がりです。鮭もおいしかったのですけれども、子持ちししゃも(カラフトシシャモ)もおいしかったです。久しぶりに食べたなししゃも。この前食べたのいつだっただろう? 居酒屋でも最近は滅多に頼むことがなくなりましたし(たぶん、ししゃもが本物じゃないとかなんとか言い出す輩がいて、つい注文から外しちゃったりするんですよね。どっちでもおいしいのに、もったいない話です)、ししゃもだけ買ってくることもめったにありませんでしたし。でも、他の魚やおかずと組み合わせたりすればいいんですよね。これからはそうしようと思います。カラフトシシャモであればそれほど高くありませんし、3日くらいに分けて食べればちょうどいい気がします。鮭は甘鮭に塩を振って焼いたのですが、塩加減はちょうどよく、身もふっくらとしておいしく焼けていました。いわゆる秋鮭と言われるような旬の鮭ではなかったのですけれども、これはこれで美味しかったです。


2017-09-22 09:22:22投稿者 : タンゴ
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生のさんまがワタを抜かれた調理済みのものばかりだったので、仕方なくすでに焼かれたさんまを買ってきて、家で温め直して食べることになりました。ワタの抜かれたさんまって魅力半減ですね。というわけで買ってきたさんまの塩焼き一尾をフライパンで焼き直して食べました。弱火で長時間温めすぎたせいか、少し身が固くなってしまいましたが、さんまの旨味は十分感じられました。おいしかったです。

昨晩はさんまの塩焼きを食べました。といっても、今回はすでに焼いてあるさんまがパック詰めされているものを買ってきて、家で温め直して食べました。いつもなら生のさんまを買ってきて、家で焼いて食べるところなのですが、今回は買いに行った先で置いてあったパック済みのさんま(一尾)が調理済みのもの(捌いてワタを取り除いたもの)ばかりで、ワタの入ったものは二尾パックあるいは三尾パックのものしか無かったのです。なんなら二尾入りのパックを買ってきて、二日に分けて食べても良かったのですけれども、翌日の晩ご飯がどうなるか、どこで食べることになるかも分からない状態だと、なかなかそれも出来ず、結局、すでに焼いた状態でトレイにのせられラップされたさんまを買ってくることになったのです。とりあえずご飯を炊いて、炊き上がってからさんまの方に取り掛かりました。見た目は表面にいい焼き色がついていて、そのままでもおいしそうだったのですけれども、とはいえ冷たいまま食べるわけにもいかず、やはりフライパンで温め直すことにしました。まずはフライパンを火にかけて温めます。フライパンが温まったところで弱火にし、買ってきたさんまを食べる時に上になる側を下にしてフライパンに入れ、じっくりと焼いていきました。中までしっかり熱を通すことが目的だったので、多少、身が固くなるのはやむを得ないと諦めました。片面にしっかりとした焼き色がついたところで(最初ついていた焼き色よりもさらにしっかりとした焼き色がつきました)、ひっくり返して裏も焼きます。裏も表と同じくらいの時間焼いて、しっかりとした焼き色がついたことを確かめたら火を止め、しばらくそのままフライパンの上においておきました。この間にみそ汁と、付け合せの用意をしました。といっても、大したものではありません。みそ汁は先日同様、インスタントのしじみの味噌汁です。お湯を沸かして、器に入れた具とだし入り味噌を溶くだけです。付け合せは野沢菜のわさび漬けと、ゆず風味の白菜の漬物でした。野菜らしきものはこれくらいです。もう少し何か買ってくればよかったのですけれども、時間が無かったのと、あまり安くていいものが無かったので買い物の途中で諦めてしまいました(諦めることが多い日でした)。ご飯を茶碗によそい、魚を皿に移したら、わさび漬けを添えて、みそ汁と一緒に食卓に運んで完成です。さんまはやはり思った通りに少し身が固くなってしまいましたけれども、味は美味しかったです。どうやら表面にうっすら調味液が塗られているような、そんな味がしました(もしかしたら他のさんまの油やワタの焼けた香りが移っただけかもしれませんが)。白菜の漬物や野沢菜のわさび漬けも、さんまの塩焼きとよく合っていましたし、しじみの味噌汁もインスタントですがおいしかったです。量は少なかったのですが、満足感のある食事でした。ただ、やはりさんまの塩焼きは焼き立てに限ります(それもできるだけ新鮮な生のさんまを焼いたもの)。次回さんまを食べる時には、また生のさんま(ワタ入りの)を買ってくることにしようと思います。


2017-09-21 09:21:21投稿者 : タンゴ
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ツナのサンドイッチをつくって食べました。鮭でも買いに行こうかと思ったのですけれども、スーパーの閉店時間に間に合わず、それに昼間少し食べすぎてしまったので、晩は軽く済ませることにしました。ツナサンドは久しぶりでした(コンビニで買ったりすることはあったのですが家で作って食べるのは久しぶりだったのです)。おいしく出来たのですが量が少し物足りませんでした。あと二つくらい(食パン4枚分)食べたかったかな。

昼間少し食べすぎてしまったので、晩は軽く済ませることにしました。ツナサンドです。久しぶりにツナサンドが食べたくなった時に、ちょうどツナ缶があってよかったです。というか、こういうときのためにツナ缶を買って置いておいたのですけれども(それと非常用も兼ねて、ですが)。ツナ缶は、ノンオイルのツナ缶でした。以前はノンオイルだとなんだか物足りないと感じていたのですが、最近どうやらノンオイルの薄っぺらい味に慣れてきたみたいです、というよりも、それほどこだわりがなくなってきた気がします。それにオイル漬けのツナにさらにマヨネーズを加えると、油に油を加えることになってしまいますから、それを考えるとちょっと気持ちが悪いということもあるのです。まずは食パン(8枚切りを2枚)を電子レンジのオーブントースター機能で片面だけ焼きます。食パンを焼いている間に、ツナ缶を一つ用意します。缶のフタを開け、中の漬け汁だけを捨てます(この漬け汁にどれほどの栄養があるかは知りませんけれども、栄養がどうのこうの言ったって、こればかりはどうにも捨てるしか他ありません。漬け汁があるとせっかく焼いたトーストがビショビショになってしまいますし、マヨネーズを混ぜた時にユルユルになってしまいますから、しっかりと絞って、漬け汁を捨てます)。漬け汁を捨てたら、缶の中に残ったツナを軽くほぐします。塩、コショウ、ガーリックパウダー、オレガノを加えて軽く混ぜてから、マヨネーズ大さじ2/3杯ほどを加えてよく混ぜます。トーストが片面だけ焼きあがったら、1枚を取り出して、その上にツナマヨネーズを広げてのせます。ツナマヨネーズを広げたら、その上からもう1枚のトーストを重ねてのせ、軽く抑えて出来上がりです。ミルクたっぷりのコーヒーと一緒に食べました。久しぶりに食べて、とてもおいしかったのですが、正直なことを言うと、これだけでは物足りませんでした。あともう一つか二つは食べたい気分でした。できれば、残りの二つのサンドイッチのうち、一つはツナで、もう一つはタマゴサンドが良かったです(今さらなにをって感じですが)。ゆで卵でなくても、炒り卵のサンドイッチでもなんでも良いので、とにかくもう少し何か食べたいと思いながら、食事を終えました。サンドイッチ用の炒り卵、みたいなものが真空パックになって売られていたりすると良いのかもしれませんね。冷蔵庫に入れておいて、すぐにトーストに挟んで食べられるような感じの。ツナマヨはすでにありますし、明太マヨや、ハム、スライスチーズなど他にサンドイッチに挟むものはいくらでも売られているのですが、炒り卵って無いような気がします(もちろん和食の甘い卵焼きはよく売られていますけれども、、もしかして、あれでもいいのかな? 台湾のタマゴサンドは甘いんですよね。そう考えたら和食の甘い厚焼き玉子を買ってきてパンに挟んで食べるというのも、ありなのかもしれません。他にもフルーツサンドなんていう甘〜いサンドイッチもありますし、やってみると意外とおいしいかも)。今日は一応、魚料理でした。


2017-09-20 09:20:20投稿者 : タンゴ
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