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洋風のピラフ風の焼き飯をつくって食べました。あくまでも『風』であって、ピラフではありません(炊き込んでもいないのに、以前はなんでもかんでも洋風の焼き飯をピラフって言ってたりしました)。具材はハムとミックスベジタブルとしめじです。顆粒のコンソメを味のベースにし、白ワインとバターと醤油で風味付けして、さらにオレガノを加えてみたら、なんだか妙に爽やかな焼き飯が出来上がりました。結構おいしかったです。
のり弁当大盛りを買ってきて食べました。買ったのはのり弁当だけだったのですけれども、なぜかお店の人がサービスで豚汁を付けてくれました。おそらく来店時にご飯が炊けておらず待たせてしまったお詫びということだったのだろうと思うのですが、初めてのことだったので最初は事情がよく分かりませんでした。待ったと言ってもそれほどすごく待たされたわけではなかったのですけれどもね。のり弁も豚汁もとてもおいしかったです。
牛豚粗挽き肉と白菜の漬物で焼き飯をつくって食べました。牛豚合い挽き肉は牛7豚3の粗挽きの合い挽き肉で140gほどつかいました。白菜の漬物200gはピリ辛の漬物で、小口切りした輪っかの唐辛子が少し入っていてほんの僅かにピリッとする程度のピリ辛具合でした。これらを炒めて調味料とご飯を炒め合わせ、最後に長ネギの小口切りを加えて出来上がりでした。おいしいし、刻む手間もなく、あっという間に出来るので楽です。
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洋風のピラフ風の焼き飯をつくって食べました。あくまでも『風』であって、ピラフではありません(炊き込んでもいないのに、以前はなんでもかんでも洋風の焼き飯をピラフって言ってたりしました)。具材はハムとミックスベジタブルとしめじです。顆粒のコンソメを味のベースにし、白ワインとバターと醤油で風味付けして、さらにオレガノを加えてみたら、なんだか妙に爽やかな焼き飯が出来上がりました。結構おいしかったです。

ピラフ風の焼き飯でした。最初は卵を入れて中華風の焼き飯いわゆる炒飯にしようと思っていたのですけれども、なんとなく途中で気が変わってしまって、洋風の焼き飯(ピラフ風)になってしまっていました。なってしまっていました、という書き方も変ですね。自らの意思でそうしたのですから。材料は薄切りのロースハム(4枚)、冷凍ミックスベジタブル(グリンピース、人参、コーンなどが入っている普通のミックスベジタブルでした)を適量、しめじは一株、ご飯(米にして一合半程度)、他に調味料、顆粒のコンソメ、白ワイン、塩コショウ、ガーリックパウダー、オレガノ、バター、オリーブオイル、醤油などです。まずはハムを長さ1.5センチ、幅5ミリくらいに刻みます。しめじは石突を落として、ほぐしておきます(大きいものは半分くらいに割いておきました)。ご飯は炊きたてを使いました(これも炒めた時に少しパラッと仕上がるように、しかし決して固くならないように炊き上げておきました)。つぎにしめじから炒めていきます。熱したフライパンにしめじを加えて、オリーブオイルを回しかけます。薄く塩を振ってしめじから水分が出て縮んでくるまで炒めます。しめじがある程度縮んで全体の嵩が減ってきたところで、ハムと冷凍ミックスベジタブルを加えて炒めます。塩コショウ、ガーリックパウダーを加えてさらに炒めます。ミックスベジタブルが解凍されて、ハムがカリッと焼きあがったところで白ワインを少量まぶしてアルコール分と水分が飛ぶまで炒めます。水分が飛んだところで、バター57gほどを加え、バターが溶けたら、温かいご飯を加えます。しゃもじやへらなどで優しく軽くほぐしながら炒め合わせ、ご飯と具材全体が混ざりあったところで味付けをします(出来ればここで味見をした方が良いのだろうと思います)。顆粒のコンソメを適量(小さじ1杯半くらい?)、塩コショウ、ガーリックパウダー、オレガノ(香草だったらなんでもいいと思うのですが、今回はオレガノを入れてみました)を加えてさらに炒めます。全体に味が行き渡ったところで、仕上げに醤油をほんの少量回しかけて、さっと炒めたら出来上がりです。オレガノが思いのほか利いていて、爽やかな香りの洋風ピラフ風の焼き飯になりました。おいしかったです。ハムをベーコンに替えるとか、あるいはもっと量を増やしても良いかもしれないですね。それとここに玉ねぎが少量でも入っていれば、味に深みが増したように思います。野菜から出る甘みや旨味って大事なものですよね。


2018-01-18 01:18:18投稿者 : タンゴ
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のり弁当大盛りを買ってきて食べました。買ったのはのり弁当だけだったのですけれども、なぜかお店の人がサービスで豚汁を付けてくれました。おそらく来店時にご飯が炊けておらず待たせてしまったお詫びということだったのだろうと思うのですが、初めてのことだったので最初は事情がよく分かりませんでした。待ったと言ってもそれほどすごく待たされたわけではなかったのですけれどもね。のり弁も豚汁もとてもおいしかったです。

ホットモットののり弁にしました。スーパーの閉店時間にギリギリで間に合わず、家にあるもので何か作ろうかとも思ったのですけれども、やっぱりやめて、牛乳を買いに出るついでに弁当を買ってくることにしたのでした。のり弁当は出かける前に決めておいたのですが、店に着くまでにあれこれ迷いました。やっぱりから揚げ弁当の方がいいか、から揚げ弁当なら塩から揚げ弁当にしようか、それともいつもの醤油ベースのから揚げ弁当にするか、あるいはもう少し値の張るステーキ弁当のようなものにするか、ただ今週はあまり無駄遣いが出来ないので、高いものはやめておこうか、あれこれ考えた末、結局、店に入りカウンターの前に立って口をついて出た注文の言葉は『のり弁当ご飯大盛りで』でした。なんとなくこの注文の文句が一番自分にはしっくりきます。のり弁当大盛りを注文したら、ご飯を炊いているので少し時間がかかりますとのこと、10分くらいかかるということだったので、番号札を受け取ってから、先に近くのコンビニに行って牛乳を買うことにしました。牛乳を買って弁当屋さんに戻った時にはすでに弁当は出来ていて、なぜか弁当の上にビニールに包まれた筒状の物体が載っていました。最初はそれが別の人の注文で、自分ののり弁はまだ出来ていないのだろうと思ったのですが、番号札を出して出来ているか訊いてみると、店員さんはその見慣れぬ筒状のものが載った弁当の袋をカウンターに持ってきて番号札と引き換えてくれました。その際に『お待たせして申し訳ありませんでした。・・・。』とお詫びの言葉の後に何か一言言ってくれたようなのですが、その最後の一言がよく聞き取れず、こちらも『どうもありがとうございます』と言って店から立ち去り、家に帰るまでの道すがらいろいろ考えてみると、その重さからしてどうやら待たせたお詫びに豚汁を付けてくれたようでした。豚汁はたしか100円くらいするはずなので、10分くらい待ったお詫びでもらうにはなんだか申し訳ない気もしますね。とはいえもらってしまったものを返すわけにもいきません。家に帰って開けてみると、果たしてその筒状の物体は豚汁の入ったカップでした。のり弁はいつもののり弁で白身魚のフライにソースをかけて、おいしくいただきました。豚汁もずいぶん煮込まれた感じで具材がトロトロというかドロドロになりかけていましたけれども、おいしかったですし、身体が温まりました。食べ終えて、ホッと一息ついてからもう一度考えてみたのですが、もしかすると閉店間際だったので、残っていた豚汁を処分するくらいなら客にあげてしまおうということだったのかもしれませんね。まぁいずれにしても得をしました。早起きは三文の得と言いますが、遅くて得することも案外あるものですよね(スーパーの割引シールとか)。あ、こちらは残り物には福、というやつですかね。福来たりなば春遠からじ、じゃなくてそれは、冬来たりなば、でした。。昨日の暖かさ、春がもうすぐそこに来ているような錯覚に陥りそうな暖かさでしたね。ホントはまだまだ冬真っ只中、寒さのピークはこれからのはずなのですけれども。


2018-01-17 01:17:17投稿者 : タンゴ
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牛豚粗挽き肉と白菜の漬物で焼き飯をつくって食べました。牛豚合い挽き肉は牛7豚3の粗挽きの合い挽き肉で140gほどつかいました。白菜の漬物200gはピリ辛の漬物で、小口切りした輪っかの唐辛子が少し入っていてほんの僅かにピリッとする程度のピリ辛具合でした。これらを炒めて調味料とご飯を炒め合わせ、最後に長ネギの小口切りを加えて出来上がりでした。おいしいし、刻む手間もなく、あっという間に出来るので楽です。

挽き肉と白菜の焼き飯をつくって食べました。今回の挽き肉は牛七割豚八割の粗挽きの挽き肉140gほどでした。白菜の漬物は唐辛子の入ったピリ辛の白菜漬け200gほどです。他に長ネギの小口切りも加えました。まず冷凍してあった合い挽き肉をフライパンで炒めます。挽き肉がほぐれてきところで、薄く塩コショウで下味をつけ、漬け汁を切った白菜の漬物を加えて炒めます。今回は白菜を刻まずに漬物状態(34センチ角のざく切り状態)のまま加えました。ごま油を少し加えてから、しばらく気長に炒めて白菜の白い部分が柔らかくなり、色が少し茶色く色づいてきたところで、砂糖、胡椒、ガーリックパウダー、酒、醤油(ほんの少し)を加えて炒めます。さらにしばらく炒めて汁気がなくなったところで、ご飯(一合半ほど)を加えてほぐしながら炒めます。炊く時に炒めることを想定して炊いておいたので、しゃもじでほぐしても特にべたつくことはありませんでした。そのまましばらく炒め続け、ご飯と具材がしっかりと混ざりあったところで、一度味をみます。塩コショウ、ガーリックパウダーを振り、足りなければ砂糖を加えます(今回は先に具材に付けた味が少し薄かったので塩コショウ、砂糖すべて少しずつ足しました)。味が全体に馴染むように炒めたところで、醤油を回しかけます。醤油が全体に行き渡るように炒めたら、長ネギの小口切りを加えてさっと炒め、最後に鍋肌からごま油を少量加え、さっと混ぜ合わせたら出来上がりです。全量を皿によそって一気に全部食べました。なかなかおいしかったのですが、挽き肉が少し固かったです。粗挽きだったせいもあるのでしょうか、筋が残っているような、非常に固いコリコリとした食感があって、それがとても気になりました(良く言えば食べ応えがあり、悪く言えば食感が悪い、ま、そのまんまですが)。白菜は大きいまま(といってもパックされた状態ですでに34センチ角に刻まれてはいたのですが)炒めたのですが、特に大きさが気になることもなく、非常にやわらかくなっていました。どうやら白菜(の漬物)はそれほど細かく刻まなくてはならないというものでもなく、むしろ挽き肉を細かくした方が食感的には良さそうです(白菜の量が多い場合には細かく刻んだほうが良いのかもしれません)。それと挽き肉の量をもう少し増やしたほうが、ご飯や白菜とのバランスが良くなりそうです。どうしても売り場で値段と相談しながら量を決めてしまいがちなので、いざ作ろうとするとバランスが崩れたりするんですよね。次回は値段より量のバランスを考えて材料を買ってこようと思います。


2018-01-16 01:16:16投稿者 : タンゴ
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